シンポジウム「極紫外・軟X線高輝度光源が切り拓く次世代の生命科学」  懇談会ホームページに戻る 


共同主催: VUV・SX 高輝度光源利用者懇談会、東京大学放射光科学推進懇談会

日時: 平成16年7月13日(火) 13:30 〜 17:10

場所: 東京大学理学部化学本館5階講堂

 

プログラム

(1)開会挨拶

VUV・SX 利用者懇談会会長(奈良先端科学技術大学院大学) 大門寛

(2)X 線顕微鏡の生命科学への応用

関西医科大学 木原裕

(3)軟X線顕微鏡の医学生物試料への応用

大阪大学大学院医学系研究科 山本容正

(4)生命の理解とそれを可能とする技術

かずさDNA 研究所 富岡登

(5)極紫外・軟X線高輝度光源施設計画について

東京大学物性研究所 柿崎明人

(6)新第三世代放射光による構造生物学の展開

高エネルギー加速器研究機構物質構造科学研究所 若槻壮市

(7)構造解析用の蛋白質の生産技術開発

東京大学大学院新領域創成科学研究科 上田卓也

(8)閉会挨拶

東京大学物性研究所長上田和夫